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一過性の病

「王座!」

【16/02/10 フォーチュンラジオ 本田平松】文字起こし(要約)

本田「今週の放送を担当するのは本田と!」
平松「はい!21年前リエから生まれてきました平松です〜〜!」
本田「リエってね賢ちゃんのお母さんの名前ですね」
平松「はいお母さんリエって名前です〜〜」
本田「いやあ賢ちゃんはフォーチュンラジオは初めてですね!」
平松「うんそう、すごいねえこれこんな見られながらやるんだねえ!」
本田「そうですよおスタジオ観覧は自由自在ですから、賢ちゃんが今引きつった顔してつのもバレてるからね」
平松「おお僕の引きつっ、、ほら噛んだ〜〜!!」
本田「んははwwまあこれ面白かったら笑い声が聞こえるっていう良さもあるから」


平松「ぼく平松がメールアドリエス(甘噛み)を言いたいと思います!メールアドレスは全部小文字で!全部小文字で〜〜??全部小文字で〜〜!??」
本田「いやしつこいわ!」


本田「早速お便り読んでいきましょう!『本田くん平松くんこんばんは!平松くんは初めてのフォーチュンラジオですね。もうすぐバレンタインですが、どんなチョコをあげるか迷っています。二人はバレンタインに何か思い出はありますか?またどんなチョコをもらったら嬉しいですか?』バレンタインの思い出ということですけども〜〜、賢ちゃん、おモテになったんでしょう?」
平松「そうですね〜〜けっこ〜〜チョコもらいましたよ〜〜小学生の頃は〜〜〜!!」
本田「www」
平松「本命のチョコをね〜〜これまたたくさんもらいましたねえ。僕んちの前にね。並ぶんですよ女の子たちが。三、四人の列ができてねえ」
本田「おん今サイン会やっても三、四人しか並ばへんのになあ」
平松「おい!!う〜〜んだいぶ心配になるよね〜〜今後続けていけるかな??って」
本田「いやいや!まあ今もね三、四人ってことはね!ないですけども(笑)どんなチョコもらったら嬉しいかい?」
平松「あ〜なんか最近って売ってるのっていろんな形があったり〜〜、いろんな色があったり、結構凝ってるの多いじゃないですか。僕はそうじゃない!」
本田「おっ賢ちゃんはそうじゃないと」
平松「ん〜シンプルなのが好き!なんでもいいんだよ、ほら駄菓子屋さんでよく売ってるさあ、上がピンクで下が茶色の、ロケットみたいな名前のやつとかでも」
本田「あ〜月面着陸しそうな名前のやつね!?」
平松「あれでも全然いい〜〜」
本田「ん〜〜もらうならでしょ?バレンタインの参考にしたいんだから。やっぱ手作り?」
平松「ん〜ゴディバでもいいよ!」
本田「んおwwwさっき散々アポロチョコっ、あっ名前伏せとったのに!アポロチョコでもええ言っとったのに!」
平松「やっぱゴディバはちょっと違うよね〜〜美味しいよね〜〜」
本田「アポロチョコがピリピリするわ」
平松「まあ高級なだけあるなって?」
本田「まあなんでもね、男はチョコもらったら嬉しいですよ」


(Wanna be!終わり)
本田「皆さんの応援のおかげでオリコンウィークリーチャート一位を達成しましたあ!すごいですよこれはもう!」
平松「日本の音楽界が静まり返っておりますBOYS AND MENって誰なんだ!?」


本田「さあまだまだメッセージも募集しておりますよ!」
平松「メールアドレスは…なんだっけこれ?」
本田「ドットね?えへへ」

本田「さあお便り読んでいきます!『賢ちゃんはお母さんからバレンタインのチョコはもらいましたか?』リエからのチョコはもらった?」
平松「今年はねえリエからはもらってないんですよ。ヨウコからもらいました」
本田「ヨウコ!誰よその女っっ!?」
平松「ヨウコはね〜〜おばあちゃんですね〜。おばあちゃんがねえ、これまたたくさんくれるんですよ。今年は5種類もらいました」
本田「羽振りいいねヨウコ」
平松「しかもデパートとかのねえちゃんとした美味しゅう〜〜やつですよ」
本田「うちのユミはねえチョコくれんのよ」
平松「ユミ」
本田「母親ですね、キョウコもくれない」
平松「キョウコ」
本田「おばあちゃんですね。ミドリはたまにくれます!」
平松「ううん誰www」
本田「母方の叔母さんですね」


本田「『明日で大学入試が全て終わります!』」
本田平松「「お疲れ様です!」」
本田「まあ大学っていうとね、いくつか受けるんでしょうけども狙ったところがあるならそこに行って欲しいよねっ!さあまだこのお便り続きがあります!『好きな人がいたのですが、アタックしようとしていたのを彼女がいるのを知って諦めてしまいました』」
平松「オーーイなんで諦めてるんだよっ!!僕も諦めた頃あるけど…」
本田「おっ賢ちゃんも諦めたことあるの?それちょっと聞かしてよ」
平松「えっ喋っていいの?ラジオ終わるよ?」
本田「んんそれは困る!1分半でまとめて?」
平松「中学生の頃好きだった女の子がいました。秋の修学旅行でも色々お話しして、修学旅行で作ったものとか交換していました。はいこのときまだ付き合ってません」
本田「ふんふん」
平松「でね。僕の大親友だった男の子がいます。僕の大親友と、この女の子、この二人と帰ることが多かったわけです。で、僕だけちょっと家の方向が違くて。ある日帰っている時に、まあその、二人と別れまして。ふっ、とね、後ろ振り返ったら……その二人がね〜〜手ェ繋いでたんですよね〜〜〜付き合ってたんですよねその二人〜〜〜!!まあ涙流しましたよ!!!」
本田「賢ちゃん涙流したのwww」
平松「そうですよ〜〜100円ローソンの前で涙を流しました」
本田「そんなねえ、修学旅行で浮かれて作ったもん交換してバカみたいだねえwww」
平松「やめてよ!!机の中にありますから」
本田「まだ持ってるの?結構未練がましいところ出ましたけど」
平松「やめてよ!!!」


本田「はい次のコーナーは『BOYS AND MENのゴキゲン五次元!』このタイトルに特に意味はありません!ディレクターさんが韻を踏みたかっただけです!このコーナーはですね〜〜んまあ普段なら喋らん様なことをいっぱい喋って熱い時間にしようってやつですね。僕も賢ちゃんにも趣味がありますから、今日はそれについて喋っていこうかなと。じゃあ…賢ちゃんからお願いしようかな?」
平松「僕はね〜〜カメラについて話したいと思いま〜〜す!ちょっと繋いでて、マイカメラ持ってくるから」
本田「はい繋いでおきますよ。賢ちゃんはねえ、カメラっ子なんです。今マイカメラ持ってきますけど、本当に賢ちゃんの写真は良くてですね、雑誌に載ったりもするぐらいの腕なんです」
平松「はい持ってきましたよ〜〜」
本田「あれ?いつものと違うね?」
平松「!!さすが!違いがわかった?」
本田「違いがわかる男ですよ」
平松「これはねえ30年前のニコンのカメラなんです。30年前だからもちろんデジタルではありません。俺まだこれで撮ったことないんだけどね、数日前に、いつもお世話になってる方から、賢ちゃんカメラ好きだよねってもらったんです」
本田「太っ腹な人がいるもんですね」
平松「ちなみにこれ30年前の当時で23万円くらいしたそうです〜〜」
本田「!!30年前だったらまた物価も違いますよ!アイスクリームを2円で売る時代よ?」
平松「そうなの!?」
本田「嘘です!」
平松「いや嘘かい!これねえ、聞こえるかなあ。カメラの音…。シャッターの音。好きな人もいると思うけど…(パシャ!)これ〜〜!!これが気持ちい!!」
本田「んははwww」
平松「写真はね、その瞬間を永遠のものにできるところがいいのよ。あと、誰がとっても、全く違う写真が撮れる。同じ場所を撮ってても、その人の空気感、感覚が乗るんだよね。カメラはみんなやったほうがいい!!」
本田「俺はカメラのこと全然わからんのやけど…なんかいっぱい種類あるじゃんカメラって。あれ、そんなにちゃうか?」
平松「ア〜〜〜バカバカバカバカ!本当あんたバカ!
本田「そんなバカか!?」
平松「もうね〜全然違うよ!?カメラはね、いろんな会社がありますけど。例えばキャノン。キャノンはね忠実。ファッション雑誌とかのカメラマンさんはよくキャノンを使ってますね」
本田「へえ〜〜」
平松「あと〜ライカ。ライカはドイツの会社だったかな。確かドイツだったと思います。ここは未だに全て手作りなんです!ライカ〜!あいつはすげえのよ!個性が!すごい!すげ〜〜〜のよ〜〜〜!」
本田「いやすげえすげえじゃわからんけども!」
平松「撮ったらライカがね、絵にしてくれる。ただし高いんだよあ〜。さておいくらだと思いますか?今日の撮影でね、お世話になったカメラマンさんがライカのカメラを持ってたんです。これは白黒で取れるんですけども。あっレンズと本体価格は別よ?」
本田「ンア〜〜さっきのニコンが30万でしょ?いうても40万円くらい?」
平松「130万円!!」
本田「おおうマジかい!!!」
平松「130万円のカメラで〜今日僕は7枚写真を撮りました〜〜。それプラス、レンズが60万とかするからね。もうねえ、車買えるでえ」
本田「もうもう原チャリだったら何台も買えるでえ?おいもう、俺のだせえママチャリだったら65台買えるでえ」
平松「カメラの良さはね、触ってもらわなきゃわからないし。これを聞いたリスナーさんはカメラを買ってください!」


本田「最近もっぱらねえ、人力っていうものはあります。人の力はバカにできない。自動運転なんかも進んできておりますが〜〜〜今日はロボットアニメの話をします!」
平松「おおう!w」
本田「半ば強引にロボットアニメの方向に持っていきましたけど」
平松「どのロボット?ロボットっていっぱいあるじゃんね、エヴァとか?」
本田「ンア〜〜〜エヴァは確かに強いっぞお!!!」
平松「なんだその表情wwww」
本田「ロボット確かにいっぱいあります、そこで今回はロボットのね『硬さ』に絞って話していきたい。有名どころだけをつまむからね、全てじゃないと思ってください」
平松「マジンガーふんふふんはいますか?」
本田「マジンガーマジンガーZはいます!!はい今日紹介するロボットエントリナンバー1!ガンダム!エントリナンバー2!マジンガーZ!エントリナンバー3!エヴァンゲリオン!この中で誰が一番かてえのか!まずガンダムですね、ガンダムはですねその装甲がルナチタウム合金でできていまして」
平松「ルナ……チ?」
本田「ルナチタウム合金、月で作られる素材のことですね。だからルナ。これがどれぐらいかてえかって言いますとザクマシンガンっていう敵のロボットが出す技が全く効かない!このザクマシンガンどれぐらいの威力があるかって言いますと戦車の玉と一緒!マシンガンですから戦車の玉を連射していくようなもん!それが効かない!興味なさそうですね!」
平松「いや…」
本田「んんんんそうでしょう、でもねガンダム自分の技でビームライフルっていうのがあるんですけどそれを自分で打ったらブッ壊れちゃうの。自分の技への耐性はないんですね。ガンダムの大きさは18m重さは60トン!」
平松「重い…??」
本田「ちょっと重いですね、ちょっとダイエットが必要!対してマジンガーZの装甲は超合金でできております。これは標高3000mの富士山から取れるジャパニウムっていう金属を使っててこれがすっごいかてえ!!ルナチタウムより硬い!!みなさんちょっとかてえもん想像してみてください?それの500倍かてえ!!!」
平松「わ、俺今カメラ想像したんだけどそれの500…?」
本田「カメラやったら1500倍硬い!!!でマジンガーZにはブレストファイヤーっていう…」
平松「おお!」
本田平松「「ブレストファイヤー!!!」」
本田「っていう、熱を出す攻撃があるんですけどその温度が3万度!!そのブレストファイヤーをバコーンぶつけても大丈夫!!さっきのガンダムのビームパーン打ったって効きませんからね!そしてマジンガーZの大きさは18m、これはさっきのガンダムと一緒ですが体重が20トン!」
平松「おお!軽くなった!」
本田「ダイエットにも成功しているわけです!そして速度はマッハ3!コンコルドよりもはええ!!」
平松「wwww」
本田「そしてエヴァンゲリオンエヴァはね〜ロボットっていうよりもあれは人造人間なんですね。だから半分人間なんです」
平松「人造人間?」
本田「あれの外側っていうのがエヴァなの。あれがないと中の生き物が暴走しちゃうのよ。さてエヴァといえばATフィールド!これがもうぱち〜〜〜〜〜んとちょっとやそっとのものは跳ね返しちゃうんですねえ!ブレストファイヤーも効かない!」
平松「オッちょっとやばいんじゃない!?」
本田「大車輪ロケットパンチでも光子力ビームでもブチ抜けない!!」
平松「オッオッwww」
本田「これをブチ抜くには最低でも最低1億8000万キロワットの電力が必要になるわけです。これは日本中の電力をかき集めてバーンって打ったくらいです!ちなみに家庭用電子レンジが1500w!」
平松「んんいやわかんないよwww」
本田「しかしこのATフィールドをブチ抜く技がね、前回僕もやらせていただきましたいないいないライディーンでもおなじみの勇者ライディーン!ムートロン金属で出来た装甲に速度はマッハ3.2!今のところ今日出てきたどのロボットよりも強いです!でもこれライディーン破れるの?ATフィールド破れるの?このままじゃライディーンが恥かいてまうんじゃない?ってなりますけどライディーンには必殺技がありましてそれがゴッドボイス!ボイス!つまり音波ですね」
平松「声?おっとちょっとダサいですねえ」
本田「ゴッドラム〜〜〜〜〜!って言って出すんですね」
平松「えっwwwwちょっともっかい言って?」
本田「wwゴッドラム〜〜〜〜〜!っていう」
平松「超だせえwww」
本田「このゴッドボイスには全てを破壊しくす力がありまして。結局いないいないライディーンが一番強いんです」
平松「いないいないではないでしょ!正直絵が浮かばないんだよね、ライディーンって言われても」
本田「んまあライディーンっていうのはねこれオープニングがあるんだけどね、岩がこうガバーって割れて主人公がそこにフェードイン!ってやるとトリコロールカラーのライディーンが現れるんです。えー非常にスタジオが静まり返っております。まだ他にも色々あるんでね、またフォーチュンラジオ次回の暁にはまあっぺん!まっぺんこの話します!次回!『コン・バトラーVの超電磁スピンはATフィールドを破れるのかァ!??』」
平松「おい!よだれですぎだからあwww」
本田「でへへwwそれでは聞いてください、チョコレートプリンス」


本田「さあリアクションが来ましたよ!『剛文くんのロボット話、硬さというまさかの方向からのお話が剛文くんらしかったです。逆に一番柔らかいロボットはなんですか?』う〜ん聖戦士ダンバインっていう小型のロボットがオーラバリアっていうのを張ったりするやつがあって」
平松「おおん」
本田「その中の敵にボスボロットっていう番長みてーなやつがいてね、出てくるたびに頭以外がバラバラになるの、って興味ない!?」
平松「もうそろそろいいかなって」
本田「俺まだ小一時間いけるよ?あ〜会場の皆さんももういい感じですね。わ〜かってねえなあ〜〜次のコーナー行きましょうか!夢トーク!リスナーの皆さんの夢を伺って初めてフォーチュンラジオに来てくれたわけだし、賢ちゃんの夢にまつわる話を聞かせてもらいたいな」
平松「俺ね、きっかけはリエなんですよ。最初からBOYS AND MENじゃなくて、キッズモデルをやってたの。それはお母さんが勝手にオーディションに履歴書を送って。受かったらディズニーランドに連れてってあげるって言われてて。それでそれなりに頑張って。それなりに頑張ったら受かったの。でまあモデルをやってたんだけど、モデルって動きがないんですよ。マネキンみたいな存在。」
本田「まあねえ基本は静止画でね」
平松「もちろんそれが楽しい人もいるんですけども、僕はもうちょっと動きたいなって思ってて。それでちょうど話が来たのがボイメンで。名古屋で芸能の基礎を作ってみないか、名古屋で夢を叶える、そういうグループを作りたいんだって。それでやってみようかなって」
本田「いいタイミングで話が来たわけね」
平松「ちょうどモデルの仕事も減ってきてたしね」
本田「wwう〜ん僕もキッズモデルやってましたから。中学生とかそのくらいってねどうしてもお仕事が減ってくるのよね。身長とか。まあ僕も今身長的にはあれなんですけど」
平松「今ね、どっちつかずなのかな」
本田「よかったわアクティブな方で!男性で170cmのモデルさんなんてよっぽどいませんからね!さて。今日も夢のお便りいただいています。『私の夢はメイクアップアーティストになることです。どこの専門学校に行こうか迷っています。人を喜ばせることが好きで、好きなことを仕事にすることが夢です』好きなことが仕事になるっていいよね!」
平松「まあ僕たちもそんな感じだしね。本当に好きなことを仕事にできるっていいよ。毎日が楽しいの。幸せだよ本当に。」
本田「メイクアップアーティストということはねえ、夢を叶えてもらったらもしかしたらいずれは僕たちの顔面をヌリヌリしてもらうことがあるかもしれません」
平松「顔面っていうなよw」
本田「我々がすっぴんだとどういう感じなのか!?本田肌荒れとるやないか!」
平松「もう今も隠しきれてないからね」
本田「お肌の曲がり角ですよ」
平松「まあでもそんなでもないけどね?」
本田「そう?ありがとうございまっす!さて、ヤンキーネーム、じゃないわ!ラジオネーム!www」
平松「おおい!」
本田「ンア〜〜俺これ前も一回やってまったんよな!!しかもこれラジオネームないわ!名乗っていない人のために一発やってまったわ〜〜wwまあね?ちっちゃいことをごちゃごちゃ言わないのがねこのフォーチュンラジオのいいところですから。『私の夢はラジオの裏方さんになることです。マスコミ関係を志望していましたが、フォーチュンラジオの観覧に行ってラジオのお仕事もいいなと思いました。裏方のお仕事はとっても格好いいと思います』褒められてますよケンジさん!24歳!あ、違う23歳!」
平松「じゃあこのフォーチュンラジオが、新しい夢を与えてくれたラジオってこと!?おおい!ケンちゃ〜〜〜ん!やるや〜〜ん!」
本田「賢ちゃんがケンちゃんに喋ってもう、もうごちゃごちゃしてまっとるわ!今ケンちゃんに挟まれてお仕事してます本田です!さて次のお便りは『私の夢は次のテストで20番以内を取ることです。本ちゃんと賢ちゃんはテスト何番ぐらいでしたか?』ちょっと待て、目標が低くないか??」
平松「できれば一番を狙って欲しいよねえ!」
本田「賢ちゃんは何番だった?」
平松「中学と高校で違うんだけど〜〜中学は中の中だね〜」
本田「掘っても掘っても中の中やねえそれは」
平松「高校は最高23位取ったことあるよ!300なん人中!だから俺も20番以内目指してたw本ちゃんは?」
本田「まあ1番でしたけどねえ」
平松「うっわ〜〜〜〜」
本田「中学の時はね1番。はいみなさんお気付きですか?これが言いたいためにこのお便りを読みましたよ!僕はね〜ひじょ〜〜〜〜〜〜に偏差値が高いんですねえ!あっこれアカンな。空気があかん。チキンレースを挑んだんですがチキンレースに負けましたね!」
平松「頭いいけどそこの感覚はね」
本田「感性がね、感性が鈍ってる!冗談ですよみなさん〜!まあ高校いったら全然ダメでしたけどね僕も」
平松「そうなのお?」
本田「もうダメ、下の中ぐらいですよwww」
平松「でもね、一番目指したら勝手に20番以内に入れるから」
本田「目指すは1番で!ではいきましょう、せーの!」
本田平松「「夢は、必ず叶う!」」


本田「さあお時間も残り少なくなってしまいました」
平松「物足りないよお〜〜」
本田「物足りないぜえ〜〜ここでBOYS AND MENからお知らせです!ただいまZeppツアーをやっております。今週末Zeppダイバーシティでも公演を行います!」
平松「初めてだよね〜〜」
本田「そう、ダイバーシティは初めて!実は明日Zepp名古屋でもやるんですけどもこちらはすでに完売御礼!しかしダイバーシティの方はまだほんの少しチケットがありますのでみなさんぜひぜひ!今回のライブの見所は?賢ちゃん」
平松「休ませないライブのセットリストかな!アゲて休んでまたアゲて!みなさんにしっかり疲れてもらいますよ!」
本田「ボイメンダイエット!ということでね。4月にもこちら追加公演といたしましてZepp福岡でもライブを行います!でですねまた福岡にお友達がいらっしゃる方はね、ペッと連絡しておいていただければ」
平松「ぺっと」
本田「そして映画復讐したい!こちらも2月27日中部先行ロードショー3月公開ということでね、賢ちゃんも相当にいいポジショニングで出てましたね?」
平松「僕は劇中で合コンをしてましたね。普通に緊張してしまいました。合コンというそのものに慣れてないから。セリフがちゃんとあったんですけど、それとは別にアドリブでって監督から指示があって。本当にその場を盛り上げましたね」
本田「それでどうでした?」
平松「いや〜みなさんお芝居経験者なので盛り上がった風の演技をしてくださいました」
本田「合コンとかね〜行ってみたいよね!一回やってみたいじゃあありませんか王様ゲーム!」
平松「あーポッキーゲーム?」
本田「いや王様ゲームポッキーゲームじゃないから。王様ゲームを経てポッキーゲームに発展することはあっても」
平松「2番と3番が〜〜ってやつだよね。俺3番で男同士で〜〜とか。テレビで見たことあるう」
本田「んまあ合コンというのは非常に興味ありますね〜」
平松「じゃあ今度一緒に……?」
本田「賢ちゃんとは一緒に行きませんけどね!誰が一緒に行くのよ!頑張っとるとこ見られるわけでしょ?『本田本気じゃん盛り上げて!』みたいな感じになるやん!まあ俺は賢ちゃんと合コン行ったら他のメンバーにLINEするけどね!『おい賢ちゃん頑張っとるぞwww』って!」
平松「もうい〜〜かない!ww」


本田「さてさてお便りが来てますよ。「豊橋では今日『鬼祭り』がありました。そこでは痰切り飴が配られるんですよ』さあ今僕たちの前にはその痰切り飴があります!しかし痰切り飴って何?痰が切れるの?粉が付いてますね。バフバフですよ。中にまん丸の飴があるみたいです。賢ちゃん食べてみますか?」
平松「うん、あのね、爪を切りすぎて開けられませんね」
本田「ハサミもあるみたいですよ」
平松「ん〜〜これはハサミを使うほどでもなかったですねえ、ああやばい音したあ。この中に飴が、飴玉ちゃんが入ってます。結構粉っぽい?粉は無味ですね」
本田「飴は?」
平松「飴ちゃんはねえ、ちょっと待って粉食べ過ぎて」
本田「まだ粉舐めてる」
平松「あっほのかな甘み。ほのか〜〜な甘み。結局何味かわかんないな、ほのかな甘み。ほのかな甘み味。本当にわかんないごめんね」
本田「おっとここでEDテーマが流れてきましたwwww痰切り飴の味に関しては迷宮入りですけど、アプリとかで聞いてる人はググってみてください。僕たちが答えを提示できなくてすみません!もう一通お便り!『本ちゃんのロボットの話を聞いて2歳の、いや小学2年生の子供がロボットに興味を持ち始めました。無趣味な変わった子だったのでこれを気に趣味ができるといいな。本ちゃんありがとう』おお!一人の無趣味な子供を救ったということですね!会場は静まり返っておりましたけど!勝負には負けたけど社会貢献をしたということでね!『賢ちゃんの話でカメラが気になりました。スマホやデジカメでもできる小技を教えてください』」
平松「いつもと違う角度で撮る!横とか上下ね。これ結構簡単に撮れますから」
本田「『ピレーネって知ってますか?』これ豊橋名物なのかな?賢ちゃん知ってる」
平松「ピレーネってあれでしょう?スポンジに生クリームが包まれてる四角形の」
本田「あっ後ろの方に持ってる人もいらっしゃいますね」
平松「ナイスピレーネ!俺給食とかで食べたことあるかも」
本田「スポンジに生クリームってもう確実に美味しいやつですからね〜ということで気づいたら番組終了のお時間です!」
平松「延長できないの?」
本田「延長は〜〜できません!」
平松「課金してもできないのおお?」
本田「カラオケじゃないんでできません!ではえ〜〜と」
平松「(同じところを読もうとするが探し切らない様子で)どこだあごめんねええ?」
本田「来週もたくさんのメッセージお待ちしております!来週のフォーチュンラジオはベリーボタンが担当します!うちの事務所の小娘たちがお世話になりますよお!みなさんよろしくお願いしますね!また来週〜〜!」